hmmm
“ファミレスで食事してたら、隣の席のおじさんが鉄板ステーキを頼んだ。 料理が運ばれてきたが、店員が不慣れだったらしく置くときに鉄板に触れ、「アチッ!」と手をひっこめた。その拍子にステーキがズレ、テーブルはソースまみれに。 店員はすぐ謝って片付けようとしたんだけど、おじさんはそれを止めて素早い動作で店員の手をひっつかんで手元にあったお冷やに漬けた。 動揺する店員に、おじさんは「テーブルなんか後でいい。早く冷やさないと火傷の跡が残ったらいかんだろう」と。 店員はまだ動揺しつつも礼とお詫びを言い、テーブルを片付けた。 新しいステーキを持ってくると言っていたけど、おじさんは「ステーキは無傷だから」と断っていた。 その後、おじさんのところにアイスがサービスとして届けられていた。 ちょっとズレてる気もするけど、優しいおじさんだと思った。”—
ほんわか2ちゃんねる 隣の席のおじさんが鉄板ステーキを頼んだ
かっこいい
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(via yu0115-a) 2009-10-16
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“あなたの幸せがずっと、ずっと、つづきますように。小さな砂粒があつまって、大きな岩になるほどに。その大きな岩の表面にコケが生えるほどまでに。”—
君が代の歌詞の意味を教えて下さい。 - Yahoo!知恵袋
uduki126さん天皇へ奉げた歌なのか、貴族に奉げた歌なのか、または恋人に贈った歌なのか。。。詠み人知らずな歌なので、詳しいことはわからないんです。私は、天皇への歌なんかではなく、あんがい作者が好きだった人へ贈った歌なんじゃないかなと思ってます。
もともとはラブソングだったと思う。
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“たんぶらを見ていると、男の人が女の人を好きな程には女の人は男の人を好きじゃないかもという気がします。”
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おい、母さん、ちょっとこれ額に入れといて
(via kml)
ちょっとこれ1000万回リブログ
(via quote-over1000notes-jp, yellowblog)
“努力は夢中に勝てないんです。”—
Twitter / 為末 大: 子供が駅の名前全部覚えちゃったりするでしょう。あれを …
うわ。クリティカルヒット。
(via gothedistance)
(元記事: twitter.com (quote-over1000notes-jpから))
“「もしあなたが無料でそのサービスで使っているなら、あなたは客ではなく商品なのだ。」無料でサービスを使うというのはいったいどういうことなのだろうか。たとえば自分が何か「無料のサービス」を開発する場合、ユーザーのことをどう考えればいいのだろうか。ときおり、無料サービスのユーザーサポートがひどいとかなんとか、話題になったりする。無料で提供しているのだから文句を言うなという意見もあるし、実ユーザーとして損害を被っているという視点もあるし、どう考えるのがいいのか。上の格言によれば商品なんだから、商品そのものに向かってサポートは必要ないということだろうか。たぶん、無料ユーザーというのは客ではない。ただし、格言にあるような商品でもない。実際は従業員だと捉えるのが、もっとも合理的ではないか。その時、ユーザーがどのような労働をしているのか、と考えるのが、提供者(胴元側)にもユーザーにも意味があることだ。そして、ひどいサポートに対しては、従業員サポートがなってない、ブラック企業であるとユーザーは怒るべきだ。無料でなんらかのサービスを利用している場合、ユーザーは現物支給の従業員である。ユーザーとして好き勝手に振る舞えばいいというのが労働条件だから、事前に説明はない。あえていうなら利用規約がそれにあたる。なんだか楽しみながら労働できてしまうから気づかない。無料でラッキーと思っているが、実は労働である。自分で意識しているかどうかにかかわらず、なんらかの労働を行なっており、その対価にサービスを現物支給として利用している。この場合「顧客」は、どこか別のところにいると捉えるのが正しい。”—
至言
(viairregular-expression)
(元記事: d.hatena.ne.jp (quote-over1000notes-jpから))